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#東京

柴田文江 × EcoSmart Fire「Halo」、曲面ガラスの中に本物の炎を
10月17日発売のHaloは、透明なガラスと細い脚で炎を浮かぶように見せる。東京の空間展示は11月30日まで、11月4日にはトークも。

NEPENTHES が街の装いを肖像に。7都市83人を収めた新刊、10月31日発売
『PORTRAITS IN STYLE』は人物の暮らしと服の関係を見つめる一冊。代官山 蔦屋書店でフェア、11月7日には当日購入者対象の撮影会も。

flows 2026は恵比寿で12月27日、Nujabes Metaphorical EnsembleとThe Orbが出演
第4回flowsの早割は10月26日発売。100枚限定7,000円で、入場時は別途800円のドリンク代が必要。追加出演者は今後発表する。

AHLEMが南青山に東京初のアトリエ、曲線の壁と着物の絹がつなぐ試着の時間
10月10日に開いたAHLEM TOKYOはアジア初の常設拠点。野口勇のドローイングに着想した動線を、ウォールナットの家具と可動式の絹の扉が形づくる。

PoloFest Tokyo最終日へ:原宿で見るヴィンテージ、補修と収集の文化
10月23〜25日のPoloFest Tokyoでは、アーカイブ展示、17店舗のヴィンテージマーケット、補修の技術が集結。最終日は18時閉場、最終入場17時30分。無料入場の予約枠を確認したい。

GRANIT自由が丘の日本初店舗を振り返る:2フロア約千点を収納、食器、素材から見る
イオンリテールが運営するスウェーデンの生活雑貨ブランド。日本初店舗は2フロア219平方メートル、約千点を550~33,000円で展開する。

MIN-NANOとDIGAWELのPOWERWARM。グレーのスウェットに黄色の細部、10月24日発売
半ジップトップス33,000円、パンツ30,800円。黄色のジッパー、ひも、刺繍が走るセットアップと、DIGAWEL 1のPOWERFARMを紹介する。

ALMOSTBLACK初の限定店が虎ノ門に。アーカイブ、デザイナーの蒐集品、刺し子イベントも
10月25日〜11月8日、ALMOSTBLACKが東京・虎ノ門に期間限定店を開く。11月7、8日はPOST SASHIKOが購入商品に刺し子を施す。住所、休業日、品ぞろえを紹介。

布見本から服へ。Tokyo Textile Scopeで見えた東レ100周年と合繊の次の姿
10月14〜16日に開催を終えたTokyo Textile Scopeを振り返る。東レはDAIRIKUやIRENISAの服と素材を結び、ARTIROSA CXの2027年秋冬展開も紹介した。

ユニクロ世田谷千歳台店が10月23日リニューアルオープン 衣料品店にコーヒー、生花、リペアサービスも追加
10月23日のリニューアルで、世田谷区初のUNIQLO COFFEE、生花販売、リペアサービスが登場。地域とのUTme!企画や持ち帰り用ドリップバッグも展開する。

Craig McDean個展「750 Super Sport」東京開催 Ducatiの機械美学をレンズに
英国人ファッションフォトグラファーCraig McDeanがUNDER R TOKYOにて個展「750 Super Sport」を開催。伝説のDucati「750 Supersport Green Frame」に焦点を当て、会期は10月23日から11月6日まで。写真集とコラボレーションアパレルも同時発売。

Waymo、シンガポール進出を発表 2028年に配車サービス開始へ
Waymoがシンガポールで自動運転テストを開始。まずはJaguar I-PACEで道路マッピングを実施し、2028年には自社アプリを通じて一般向けの配車サービスを展開予定。東京に続き、海外2拠点目となる。

GMOが人型ロボット救急車を投入 東京の街中で故障ロボットを専門救助
GMO AI & Robotics Tradingが東京で日本初となる「人型ロボット救急車」を稼働開始。車内には部品や工具、予備ロボットが備えられ、故障した機体はその場で交換、壊れた機体は渋谷のヒューマノイドラボへ運ばれて修理される。