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スニーカー

VANDYTHEPINK x ASICS Gel-Kayano 12.1「Vanilla」:ほぼ色のないアイスクリームシューズ
名前は「Vanilla」なのに、カラーコードは Antique White/Antique White。VANDYTHEPINK が今回、アイスクリームカラーを最も抑えたモノトーンに落とし込んだ一足。8月14日にASICS.comにて発売、価格は195ドル。

LeBron自らLeBron 24を発表、今回はブランドに任せない予告なし解禁
LeBron Jamesが自身のSNSアカウントを通じて、24代目シグネチャーシューズとなるNike LeBron 24を自ら公開。公式価格は200ドルで、発売は2026年秋を予定。その他のデザイン詳細については現時点で明らかにされていない。

Kobe 5 Protroにドジャースブルーが登場、8月15日にAF1と同時発売
Nike Kobe 5 Protro「LA Dodgers」が8月15日にSNKRSで発売、価格は190ドル。同日にはもう1足のドジャースカラーのKobe AF1も登場する。

SLAM が手がける Nike Sabrina 4「Smoke Grey」、グレー階調の中に潜むミントグリーン
バスケットボールカルチャー誌 SLAM が Sabrina Ionescu のシグネチャーシューズ第4弾のためにコラボカラーを制作。Smoke Grey をメインカラーに、Mint Foam と Safety Orange をディテールに忍ばせ、8月22日に135ドルで発売される。

Air Jordan 8「Chrome」復活:名前だけが漂わせる懸念
Jordan Brandは、Air Jordan 8「Chrome」を2026年8月29日に215ドルで発売すると発表。現時点ではブラック×グレーの配色と型番のみが公開されており、詳細情報は後日発表予定。

ネイビーベースに3色がぶつかり合う:Air Jordan 3 WMNS「Sports Renaissance」女性限定で復活
Jordan BrandがObsidianの深いネイビーをベースに、Chalk、Track Red、Blue Beyondの3色を重ねたwomen's exclusiveカラーが8月15日に登場。キッズサイズも同時発売。

Noah が Jack Purcell 1935 にチェック柄をプラス、90周年記念モデルは日本限定発売
Noah と Converse がタッグを組み、日本限定版 Jack Purcell 1935 を発表。オリジナルのチェック柄アッパーとクロス刺繍のヒールタブで、この定番シューズの90周年を祝う。

SLAM、Zoom Hyperflightを復活させる、今回選んだのは工事現場オレンジ
SLAMとNikeが2000年代のバスケットボールシューズ、Zoom Hyperflightを再始動。「Safety Orange」カラーがエナメル素材でこの隠れた名品を包み込む。8月15日発売、価格は170ドル。

VANDYTHEPINK x ASICS Gel-Kayano 12.1がミニマル路線へ、今回はキャンディカラーなし
鮮やかなマカロンカラーとキャラクターデザインで知られるVANDYTHEPINKが、今回ASICSとコラボしたGel-Kayano 12.1では「Antique White」の単色トーンへと方向転換。8月14日にASICS.comで発売、価格は195ドル。

mfpen 10周年ショーがスニーカーを披露:992はいかにテーラリングのランウェイでミュートボタンを押したか
mfpenはコペンハーゲン・ファッションウィークのSS27ショーで、グレースケールのNew Balance 992をひっそりとランウェイに歩かせた。これは話題のスニーカーの誕生ではなく、あるテーラリング作品の締めくくりだった。

Nike Ja 4「Nightmare」が登場:Ja Morantシグネチャーシューズ第4弾、8月発売決定
Nikeが Ja Morant シグネチャーシューズ第4弾「Nightmare」カラーウェイを公開。オブシディアンをベースにマルチカラーとブラックを組み合わせ、2026年8月13日に130ドルで発売予定。

6つの偽名が1足に集結:Air Jordan 9 Low「What The Kilroy」が2012年のあの騒動を足元に蘇らせる
Jordan Brandが2012年「Kilroy Pack」に登場した6人の架空選手のカラーをAir Jordan 9 Lowに融合。What Theバージョンは8月14日に180ドルで発売され、MJが引退期間中に仕掛けた"偽名で復帰"というマーケティング秘話を改めて呼び起こす。

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のオレンジ×レッドの輝きがコートに先行降臨:Air Tech Challenge 2 Mag、8月18日発売
Nikeがマーティ・マクフライの自動レース語彙を、アガシの1989年テニスシューズに移植。当初9月予定だった発売日を前倒しし、8月18日にSNKRSへ登場する。

SHAI 001についに靴紐が登場、Converseが「Berry」カラーでシリーズを締めくくる
Shai Gilgeous-AlexanderとConverseによるSHAI 001が初めて靴紐デザインを披露。この「Berry」カラーは2026年8月14日に120米ドルで登場する。

Reebok G-Unit G6「OG」が20年以上ぶりに復刻、しかも発表の仕方までストリート仕込み
2003年に50 CentとG-Unitと共に人気を博したReebok G6が、2026年8月20日にオリジナルカラーで復刻登場。だが情報解禁は、Tony YayoとUncle Murdaが番組の一コマでさらりと明かすという形で行われた。

20年ぶり復活、Air Jordan 4「Tour Yellow」来年9月に登場
2006年に一度きりの発売だったAir Jordan 4「Tour Yellow」の復刻が決定。2026年9月5日に220ドルで発売予定で、カラーリングは初代とほぼ変わらない。

Nike First Sight Shadow SPが2色同時発売:Flightpositeの殻を、Y2Kの殻へ
今年初のオールブラック先行発売に続き、Nike First Sight Shadow SPに「Black」と「Metallic Silver」の2色が追加。女性専用シューズは引き続き、レースレスシルエットとリキッドメタル調のテクスチャーデザインを踏襲する。

KD 19「Black Candy」ネーミングの謎:ブラック×Stadium Greenなのに、甘いのは名前だけ
Kevin Durantの新シグネイチャーシューズKD 19が2026年8月19日に「Black Candy」カラーで登場。しかしアッパーは控えめなブラック×Stadium Greenで、キャンディー感は想像で補うしかない。

Devin Bookerが自分のガレージをスニーカーに移植:Nike Book 2は4台のImpalaでシグネチャーシューズの物語を綴る
1959年型オープンカーから始まり、Bookerは個人コレクションのChevrolet Impalaを4色のNike Book 2に変換。「Pretty Penny」が8月に先陣を切って登場する。

Air Jordan 4014「Ferrari」が先行公開:まだ発売されていないスニーカーなのに、発売日はすでに2026年に設定済み
Jordan Brand の新型番4014のバスケットシューズが、「Ferrari」というカラー名で先行公開。発売日は2026年9月、価格は205ドルで、今から1年半以上先の話となる。

IDEA x Reebok Club C 85 昼はすっぴん、夜になって初めて正体を現す
IDEAが初めてReebokとタッグを組んだClub C 85。昼間は真っ白な佇まいだが、夜光ディテールは日が暮れてから姿を見せる。8月13日発売、130ドル。

Nike G.T. Cut 4 LX「White Label」:控えめなネーミングで仕掛ける限定オールスター企画
Nikeが2026年WNBAオールスターウィークエンドに向けて用意した「White Label」シリーズ、G.T. Cut 4 LXが先陣を切って登場。SailにMetallic Silverを組み合わせ、8月12日にSNKRSで発売、価格は220ドル。

メキシコシティ限定50足からSS27一般発売へ、Born X Raisedの筆は止まらない
Alex「2Tone」Erdmannが手描きした刑務所グラフィティ美学は、まずHouse of Vans Mexico Cityで限定50足として披露され、今回三色展開のシリーズとしてSS27での正式発売が決定。フーディやサッカージャージも同時登場する。

New Balance 2040v5 復活:1足に3世代分のクッション技術を詰め込んだ一足
New Balanceが Made in USA の2040v5を正式発表。FuelCell、ABZORB SBS、ENCAPという3つの異なる世代のクッションシステムを重ねたモデルで、8月20日に北米先行発売、価格は400ドル。