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Karol G × Reebok登場、Freestyle Hiが白×ブルーの原点に回帰
Karol G × Reebok「Born Classic. Worn Together」コレクションよりFreestyle Hiが登場。白×ブルーにガムソールを合わせた配色で、7月31日にReebok.comにて発売、価格は80ドル。

グリーンバックなしの跳躍:FREE THE YOUTH x Air Jordan 16 SPが手作りセットで語るストーリー
Free The Youthとジョーダンブランドが今回、特殊効果を使わず、手作業で組み上げたガーナ風のセットでジャンプシーンを撮影した。Air Jordan 16 SPは2026年8月に2段階でリリース、価格は255ドル。

Air Jordan 3にレーザー刻印登場、あの象柄はどこへ?
Air Jordan 3「Laser」は定番の象柄をレーザー刻印に置き換えた新作。Phantom×University Redをベースに、Palominoのディテールを配し、8月22日に230ドルで発売予定。

Air Max 2 CB '94に「ブラック/バーシティロイヤル」登場、バークリーの名戦靴が久々の復刻
型番IX4182-010。ブラックのアッパーにバーシティロイヤルのアクセント、ホワイトのエッジ処理を組み合わせたシンプルな3色構成。8月14日にNike.comおよび一部取扱店で発売予定。

Joga Bonitoがダークトーンに衣替え、Nike Air Maxが華麗なるサッカー黄金時代を復刻
Nike Air Max Joga Bonitoから「Dark Neon」カラーが登場。かつて世界中のサッカー熱を象徴した選手たちの時代へオマージュを捧げる一足で、8月1日発売、価格は180ドル。

Flint 13、ブルズ定番の赤黒じゃなくてもジョーダン伝説の最終章を支える
1998年、MJの6度目の優勝と共に誕生したAir Jordan 13 Flint。ブルズの赤黒を一切使わず、ネイビー、フリントグレー、ホワイトの素材だけで不動の名作の地位を築いた。2026年8月1日に5度目の復刻、価格は215ドル。

Freak 8「Buckitos」バックス色を脱ぎ捨てる、115ドルのキャンディカラーが8月登場
Nike Giannis Freak 8「Buckitos」はチームカラーから完全に離れた鮮やかな配色で、8月1日に115ドルで登場。フルレングスReactXミッドソールとアップデートされたアッパーが、このシグネチャーシューズの実力を支える。

二重ハイブリッド爆誕:Air Max Joga BonitoにAM95伝説の「Neon」カラーが降臨
Mercurial R9とAir Max 95を融合させたJoga Bonitoが、今度はAM95屈指の名カラー「Neon」を纏う。ハイブリッドスニーカーがさらに一枚血統を重ねる格好だ。8月1日SNKRSにて発売、価格は180ドル。

枯山水が分厚いランニングシューズに宿る:HOKAとBEAMSがBondi 7を庭園へと変える
BEAMS 50周年コラボが選んだのはHOKA史上最も厚底な「Bondi 7」。枯山水のイメージで新たな彩りを施した一足が、8月14日より誠品生活南西店のBEAMSにて独占発売。2色展開、各6,280台湾ドル。

Air Max 1を3Dプリンターで作り直したら:Air Max 1000.2 Glacier Blueで押さえておきたい2つのポイント
このシューズの注目ポイントはカラーではなく、全体がZellerfeldによる3Dプリント製である点だ。Air Max 1000.2はアウトソールのジオメトリとプリント効率に調整を加え、7月末にブラックとグレイシャーブルーで登場する。

Nike Book 2「Tiger Camo」迷彩パターンなきタイガーカモ、Devin Bookerがアリゾナをディテールに隠す
Devin Bookerの個人シグネチャーシューズ「Nike Book 2」に新カラー「Tiger Camo」が登場。ブラックベースにTotal OrangeとFlaxを差し色に、7月30日に155ドルで発売される。

Air Zoom Flight「The Glove」がブラック×ホワイトで復活、1998年の“手袋”を再び
Gary Paytonの愛称を冠したシグネチャーシューズがオリジナルカラーで復刻。Nike Air Zoom Flight「The Glove」は2026年7月31日に170ドルで登場、ブラック×ホワイトの配色に説明は不要。

Foamposite の殻が、アメフトのフィールドに登場:Vaporposite Pro Cleat が新色を発表
Nike Vaporposite Pro Cleat が「University Red」カラーを投入。Foamposite の一体成形シェルをフットボールクリートに移植し、7月30日に210ドルで登場する。

Karol Gがネーミングゲームを仕掛ける:Reebok Club C 85 Vintageは「一緒に着古す」のワンフレーズのみ
Karol GとReebokがタッグを組んだClub C 85 Vintageは2026年7月31日に85ドルで発売予定。現時点ではキャッチフレーズとカラー情報のみが公開され、それ以外は伏せられている。

Karol GとReebok:幼い頃夢見たあの一足が、今では彼女のステージを彩るシルバーの戦闘靴に
Karol GとReebokが「Born Classic. Worn Together.」キャンペーンを発表。子どもの頃初めてReebokを手にした時の気持ちを語る彼女の、今お気に入りのFreestyle Hiは、ツアー限定のシルバー仕様に生まれ変わった。

ANT KAIが手掛けたGEL-KAYANO 14、まるで苔むした一つの石
シューズアーティストANT KAIがASICS GEL-KAYANO 14をベースにハンドメイドカスタム「MOSS」を制作。刺繍とエイジング加工でランニングシューズを年月を経た岩のような姿へと変貌させた。