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#聯名鞋款

Noah が Jack Purcell 1935 にチェック柄をプラス、90周年記念モデルは日本限定発売
Noah と Converse がタッグを組み、日本限定版 Jack Purcell 1935 を発表。オリジナルのチェック柄アッパーとクロス刺繍のヒールタブで、この定番シューズの90周年を祝う。

VANDYTHEPINK x ASICS Gel-Kayano 12.1がミニマル路線へ、今回はキャンディカラーなし
鮮やかなマカロンカラーとキャラクターデザインで知られるVANDYTHEPINKが、今回ASICSとコラボしたGel-Kayano 12.1では「Antique White」の単色トーンへと方向転換。8月14日にASICS.comで発売、価格は195ドル。

mfpen 10周年ショーがスニーカーを披露:992はいかにテーラリングのランウェイでミュートボタンを押したか
mfpenはコペンハーゲン・ファッションウィークのSS27ショーで、グレースケールのNew Balance 992をひっそりとランウェイに歩かせた。これは話題のスニーカーの誕生ではなく、あるテーラリング作品の締めくくりだった。

Hellstarがadidas Megarideの網目ケージを解体、ジッパーに置き換え
Hellstarとadidasがタッグを組み、2000年代のバウンス系クッションモデル「Megaride S2」を改造。象徴的なTPUケージを取り払い、ジッパーシステムと炎のグラフィックに置き換えた。Cloud White/Core Blackカラーが間もなく登場する。

IDEA x Reebok Club C 85 昼はすっぴん、夜になって初めて正体を現す
IDEAが初めてReebokとタッグを組んだClub C 85。昼間は真っ白な佇まいだが、夜光ディテールは日が暮れてから姿を見せる。8月13日発売、130ドル。

BEAMS、50周年は新作じゃなく1976年のAll Starをそのまま連れ戻す
今回のコラボに新色の実験はナシ。BEAMSは自分たちが生まれた年のConverse All Starをそのまま復刻し、アンクルパッチから専用シューズボックスまで、1970年代の仕様通りに作り直した。

UP THEREが選んだのはセーフティイエロー、でもGEL-KAYANO 20を語らせたのはグラデーション
UP THEREとASICSがタッグを組んだGEL-KAYANO 20「Safety Yellow」。セーフティイエローから白へのグラデーションがアッパーと二層構造のミッドソールを貫き、GEL-KINSEI 4のツートンメッシュをディテールに借用している。

昼は控えめ、夜は発光:atmosがAdizero Evo SLに新たな“語り口”を与える
atmosディレクター・小島秀文が自身のInstagramでadidasとのコラボモデル「Adizero Evo SL『G-SNK』」を先行公開。昼は控えめ、夜は発光するデザインで、発売日は現時点で未定。

200足限定、手に入らないAir Max 95:Aya Brownがネオンカラーをブラウンスエードに封じ込める
Brooklynのアーティスト、Aya Brownが手がけたAir Max 95「Friends and Family」モデル。名作「Neon」と「Beef and Broccoli」カラーを、ブラウン×ブラックのトーンに再構築。全世界200足限定で、一般発売の予定はない。

PF Flyers × Story mfg.、タイの手織り天然染め生地で定番ハイカットを再構築
PF FlyersがStory mfg.とタッグを組み、タイの手織り生地と天然染色でAll-American High-Topを新解釈。2型限定で8月10日オンライン発売。

ロゴは内側に潜ませて。STUDIO NICHOLSONがasicsと再びタッグを組んだ、控えめなスニーカー
英国ブランドSTUDIO NICHOLSONとasicsが再びコラボレーション。GEL-KINETIC™ SPを発表。ジップアップのアッパーに、両ブランドのロゴを内側に隠し込んだデザインで、8月7日よりSTUDIO NICHOLSONにて先行発売。

Willy Chavarria x adidas Megaride AGに「Clear Pink」登場、8月7日発売
Willy ChavarriaとadidasのコラボがMegaride AGにも展開。淡いピンクをベースにPower Redを差し色にしたカラーが、8月7日に200ドルでリリースされる。

ADERERROR がBirkenstock「Boston」を再び解体、アッパー構造ごと縫い直した第2弾コラボ
「Thread」をテーマに、ADERERROR と Birkenstock が新型「Boston Cap」「Boston Flap」を全4色で発表。アッパー構造とステッチの縫い糸ディテールが今回の改造の見せ場になっている。

adidas Originals x Hellstar MEGARIDE S2:白と黒の境界線を焼き尽くす一本の炎
第2弾コラボシューズは白から黒へと燃え上がるフレームグラデーションでアッパーを包み込み、クロームソールとカスタムRPUアッパーを組み合わせることで、Hellstarが掲げる「暗闇で光る」という信念を足元に纏わせている。

ミュウツーがサンバに憑依?adidas x Pokémon 30周年コラボ、シューレースにモンスターボールのチャームまで
Pokémon 30周年を記念して、adidasはキャラクターをテーマにした12足のコラボスニーカーを製作。中でも淡い紫のレザーとパール加工が目を引く「ミュウツー」Sambaが最も洗練された一足で、シューレースにはミニチュアのモンスターボールチャームまで付いている。

Travis ScottのNike Moon Shoe、そもそも売る気ゼロだったコラボ
Cactus JackとNikeが手がけた『Odyssey』コラボのMoon Shoeは、最初から最後まで映画クルーへの贈り物専用。Travis Scottは同時にTシャツやトートバッグなど一般発売アイテムも公開したが、シューズは正式に非売品と確定した。

Brooksが初のコラボに選んだのは2009年の親父スニーカー「Adrenaline GTS 10」
ドイツのセレクトショップAfew StoreとBrooksがブランド史上初となるコラボを実現。選ばれたのは2009年生まれのベテランモデル「Adrenaline GTS 10」で、窒素ミッドソールの新技術を搭載。8月15日より世界各地で追加発売、価格は170ユーロ。

買えるグッズ、買えないシューズ:Travis Scott が『オデュッセイア』とタッグを組んだ期間限定カプセルコレクション
Tシャツ2種、トップス1点、トートバッグ1点。配色は映画のクールなトーンと Travis Scott お得意のアースカラーをミックスし、一部アイテムには IMAX ロゴをプリント。公式サイトで1週間限定発売、価格・サイズ情報は非公開。

Karol G × Reebok登場、Freestyle Hiが白×ブルーの原点に回帰
Karol G × Reebok「Born Classic. Worn Together」コレクションよりFreestyle Hiが登場。白×ブルーにガムソールを合わせた配色で、7月31日にReebok.comにて発売、価格は80ドル。

ボウリングシューズも蛇柄で。Brain Dead が Samba Bowling に牙を生やした
Brain Dead と adidas による Samba Bowling シリーズから「Animal Pack」が登場。蛇柄とレオパード柄ファーの2型がラインナップし、8月1日に SVD で発売される。

枯山水が分厚いランニングシューズに宿る:HOKAとBEAMSがBondi 7を庭園へと変える
BEAMS 50周年コラボが選んだのはHOKA史上最も厚底な「Bondi 7」。枯山水のイメージで新たな彩りを施した一足が、8月14日より誠品生活南西店のBEAMSにて独占発売。2色展開、各6,280台湾ドル。

Karol Gがネーミングゲームを仕掛ける:Reebok Club C 85 Vintageは「一緒に着古す」のワンフレーズのみ
Karol GとReebokがタッグを組んだClub C 85 Vintageは2026年7月31日に85ドルで発売予定。現時点ではキャッチフレーズとカラー情報のみが公開され、それ以外は伏せられている。